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Data Visualizationの担い手たちによるトークイベント「情報の重なりと未来」

Description

201831日(木)から3日間、六本木「Face Gallery」にて、富士通デザインが携わってきた、様々なData Visualizationプロジェクトの展示を行います。iF DESIGN AWARD 2015を受賞したEnvironment Dashboardをはじめとした7つの事例に加え、北海道・奥尻町での最新の取り組みをご覧いただけます。データの可視化、最新のユーザインタフェースに興味のある方にお勧めです。

展示連動企画として、Data Visualizationの担い手達のトークイベントを開催します。それぞれ専門が異なる3名の登壇者の最新の活動事例をインプットとしてながら、来場者の皆様とデータ活用、データ可視化の未来についてディスカッションします。最新の事例を知りたい、データ活用・可視化に興味のある仲間や専門家と会話したい方にお勧めです。

みなさまのご来場お待ちしております。


◆タイトル

Data Visualizationの担い手たちによるトークイベント「情報の重なりと未来」


◆登壇者

矢崎裕一(合同会社ノーテーション)

データ・ビジュアライゼーションの実践的な手法や実例を紹介するサイトやコミュニティの運営など、データ・ビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動を行っている。共著書に「RESASの教科書」がある。

http://notation.co.jp/


田中陽(株式会社ライゾマティクス)

Web制作会社数社でディレクター、デザイナー、デベロッパーを経てRhizomatiksに入社。ウェブサイトからライブ、インスタレーション、舞台、建築など、幅広く制作を手がける。

http://rettuce.com/profile.html


湯浅基(富士通デザイン株式会社)

デザイン事務所にて家電等のUIデザインに従事後、2008年より現職。主に工場・農業・交通・サイバーセキュリティ等の分野におけるデータビジュアライゼーションのデザインを担当し、国内外デザイン賞の受賞歴多数。人間中心設計専門家。

http://www.fujitsu.com/jp/group/fdl/


◆司会

宮武志保(富士通デザイン株式会社/Face Gallery企画・運営担当)

学生の頃からコミュニティの運営と活性化に関心を持ち、地元函館の文化活動をフィールドに活動。Face Galleryの企画・運営を通じて、組織におけるコミュニティの活性化する方法を模索中。


◆タイムスケジュール

18:45 開場

19:00 スタート

19:10 登壇者によるインプットトーク

20:25 全体ディスカッション

21:00 終了

※詳細なタイムスケジュールは現在検討中です。


◆参加費

無料


◆定員

25名


◆こんな方にお勧めのイベントです。

・データビジュアライゼーションに興味がある

・富士通デザインの仕事に興味がある


◆主催

富士通デザイン株式会社


みなさまのご参加お待ちしております◎

Thu Mar 1, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Face Gallery
Tickets
入場券 FULL
Venue Address
東京都港区六本木1丁目3−41アークヒルズサイド1階 Japan
Organizer
Face Galleryで開催するイベントのお知らせ
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Attendees
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